後輩男性の結婚披露宴に出席してきた。
その後輩は働き盛りで夜遅くまで働いていたり、休日出勤などもしていたり
するそうなので、「奥さんにはぜひ○○くんのサポートを」と、上司たちが
スピーチしているのを何回も聞いていたのだが、
「でも新婦もフルタイム勤務しているんだけどな」と複雑な気分になった。
新婦とは本日が初対面ではあるが、プロフィールを聞いている限りでは
彼女も残業の多い忙しい仕事に就いているようである。
私はむしろ、後輩男性に奥さんをしっかりサポートしてあげてほしいなぁ。
いまどき女性だけが内助の功を発揮している場合じゃないでしょ。
むしろ女性が働き続けることのほうが障害が大きいんだからさ。
コメント(0)| Track back(0) | 2005-04-03 23:34:23
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きょうは本社は成立したかった。
*このエントリは、BlogPetの「pekoe」が書きました。
コメント(0)| Track back(0) | 2005-04-01 10:00:30
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関係ないけれど、弊社には「配偶者手当」というものが存在する。
配偶者を持つ世帯主には、毎月一律○○円が支給されているのである。
一応念を押しておくが、これは配偶者扶養手当ではない。
(配偶者が扶養されていなくても支給されるので)
つまり、全く同じ仕事をしていても、結婚しているAさんと独身のBさんとでは
月々○○円の収入格差が存在しているのだ。
他社で家族手当などがどんどん廃止されていく風潮のなかで、うちの会社は
ずいぶん時代遅れなことをしているんだなぁ、と私が不満を漏らすと、
「でも、もらえるものはもらっておいたほうが得じゃない」
と反論されることが多い。
…いや、そういうことじゃないんだってば。
結婚している/いない、ということと、給与の多寡がリンクされている、
ということが問題だと言っているんだけどなぁ。
コメント(2)| Track back(0) | 2005-03-31 01:01:12
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・カイシャは変わるか・少子化対策調査から(4)実効性、問われる本気度
経済同友会「人口減少社会を考える委員会」の提言を踏まえた談話。
「今回の特徴は世代間の価値観と意識の相違を調べ、60年代以降生まれの
少子化世代の実態を踏まえ具体策を提言したこと。80年代生まれは男性の
育児休業取得や、家事や育児を夫婦で分担することを積極的に肯定している。
若い世代の家族観の多様化に企業も対応する必要がある」
私の感覚では、現在35歳前後の世代から家庭や職場における男女平等意識が浸透して
いるように思える。つまり70年代生まれ当たりから変わってきているのかな?
コメント(0)| Track back(0) | 2005-03-30 00:59:03
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買ったのはずいぶん前だけど、ちょっと紹介。
オタクの可愛らしい側面を誇張いるなぁ、と最初思った。
でも、リアルなんです。いるよねー、カントクくんみたいな人。
DVDをBOXX買いするとか、車の中でアニソン大会を繰り広げるとか、
某番組のロケ地に行って、○○の変身ポーズを演じてくるとか、
……そういう知り合いが多い私って、どうかと思う。
コメント(0)| Track back(0) | 2005-03-27 22:04:19
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pekoeがここにpekoeとここにpekoeが多忙が電話♪
*このエントリは、BlogPetの「pekoe」が書きました。
コメント(0)| Track back(0) | 2005-03-25 13:27:26
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・少子化対策促す「次世代法」、「経営にプラス」77%――本社調査
次世代法は2003年に成立。従業員数300人を超える企業に、
「男性の育児休業取得者を1人以上出す」といった子育て支援の
行動計画を義務付け、この4月以降の実行を求めている。
企業は計画達成度に応じて認定マークを受けられる。
そういえば、うちの会社では男性の育児休暇取得者っているんだろうか…?
聞いたことないなぁ。
・カイシャは変わるか・少子化対策調査から(1)男の育休、壁厚く「収入4割では…」
4割でも給料が支給されるだけマシだと思うけどなぁ。
女性の育児休暇に関しても、当初は給与保証がされていなかったのでは
なかったっけ? データを調べておかなくては。
記事中にあるように、男性社員に配偶者の出産後6カ月以内に
5日間の連続有給休暇の取得を義務付けている、というのは
よい試みだと思う。
一度「自分の子どもが産まれる際に休暇が取得できる」という
コンセンサスが出来れば、後に続く社員たちも休暇がとりやすく
なるだろうから。
ていうか、配偶者の出産や育児の際に男性が休暇をとることが
ニュースにならない世の中になってくれると嬉しいのだけれど。
コメント(0)| Track back(0) | 2005-03-24 23:52:49
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・日本のプリンセス・紀宮さま35歳でご婚約と日本女性の晩婚化
そういえば最近は「女性はクリスマスケーキ」説を聞かなくなりました。
「晦日蕎麦」説(30日過ぎると…という意味らしい)というのもあるらしいけれど、
その比喩もなんだかなぁ。
しかし、紀宮さまと一般女性とを同列で論じてはいかんだろ。
ちなみにこの記事を読むまで、なぜか黒田さんのことを40歳過ぎの人だと
ずーーと勘違いしてました。ごめんなさい。案外若かったのね。
コメント(0)| Track back(0) | 2005-03-22 00:15:42
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・多忙は言い訳?
彼氏が仕事が忙しいと言って、全然メールも電話もくれません。
最近デートもしていないし、これって私と別れたいという意味なの!?
というありがち(?)な相談というか愚痴。
男の人は仕事が忙しいときは、連絡を入れられないものだ、という意見や
どんなに忙しくてもメールや電話の一本くらい入れられるはず、という意見が
あって、なかなか面白い。
数年前、シャレにならないほど忙しかったときがあったけれど、
連日深夜までの残業は当たり前、休日出勤や出張が目白押しという状態で、
貴重な休みの日は寝てばかりいたっけ。
食事やトイレに行くときなどにメールくらいできるはず、という主張も
あるけれど、私の場合、そういう状況下では、ほぼ100%仕事に精神集中して
しまっているので、それ以外のことは全く考えられなくなってしまうのだ。
帰りの電車のなかで、「あ、電話…」と思い出しても疲れ切っていると
電話やメールをする気力もなくなるし。
まぁ、そういう状況で、恋人や家族にまともに連絡をとらないのは
縁を切りたいからではなくて、「ちょっとくらい電話しなくても平気だよね」
という甘えがあるからじゃないかと思うんだけど。
だから仕事が忙しいときはなかなか連絡をしなくなる、というのは
男性に特有のことではなくて、「人による」のではないかな。
しかし、こういうことを主張すると、「男らしい性格だね」と
言われてしまうんだけど。
コメント(3)| Track back(0) | 2005-03-21 00:18:16
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お手ごろな価格でフィギュアスケートのことを知るにはよい本です。
現在活躍中の日本女子選手の紹介もあります。
(過去のメダリストの紹介も)
ちなみに私の野望は、6種類のジャンプを見分けられるようになることです。
難しいんだ、これが。
コメント(0)| Track back(0) | 2005-03-20 22:18:56
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